ちの子がいじめにあっているけれど、どうしていいか分からない!
と思ったことはありませんか?
あなたのお子さんが現在、どのようないじめにあっているかは分かりませんが
「子どもが、いじめでつらい思いをしているのだけど、
誰に相談しても なかなか問題が解決しないので困っている」
と思ってはいませんか?
もし 『いじめ』 の問題がすでに学校できちんと対処してくれており
いじめた相手も反省しているならば、この手紙はもう読む必要はありません。
学校の先生がしっかりした指導力を持って対応し
あなたのお子さんに尽力を尽くしてくれているような恵まれた環境にあるのかも知れませんし
お子さんに心強い友人がいて、その子があなたのお子さんを完全に守ってくれているのかもしれません。
しかし、しつこい 『いじめ』 で悩んでいるなら、こう思ったことがあるはずです。
という事を。
私は、あなたのお子さんがどういう性格かは知りませんし
どのようなタイプの 『いじめ』 にあっているかも分かりません。
しかし、この手紙であなたにお伝えしたいことは、あなたのお子さんの性格についてではないのです。
また、学問的にいじめの種類を分類して、あれこれ批評したいわけでもありせん。
私があなたにお伝えしようとしているのは...
今までどんなに頑張っても、なかなか止まらなかった 『いじめ』 が
30日以内にはすっかり解決してしまい
また、お子さんに笑顔が取り戻せる日が現実にやってくることは可能だという...
「事実」について詳しく、簡単にお話するのです。
あなたのお子さんがいじめられて困っているかも知れない時に
あなたはどのように対処されていますか?
いじめが発覚したときに、あなたはまずどのような行動を取るのでしょうか?
もしかしたら、真っ先に学校の先生に相談されたのではないでしょうか?
もうすでに、相談されたかも知れませんし、これからそうしようと思っているのかも知れません。
ですが、相談をされた方はすでに経験済みのことかも知れませんが
教師に相談をしてもその後、ほとんど状況が変わらなかったのではないでしょうか?
もしくは、相談してもその後、1ヶ月、2ヶ月...と時間ばかり経って、子どもの表情は相変わらず暗く
いじめが続いている様子なのではないでしょうか?
相談後、状況が変化しないことを心配して、再度、担任に確認をしてみると
「ちゃんと対処しました」
「相手からも事情を聞きましたが、いじめではなく 『ふざけているだけ』 とのことでした」
「今、やってます」
「学校は、警察ではないので、取調べのようなことは出来ない」
などとそっけない対応しかしてもらえていない...
そういう体験をしているかもしれません。
ともかく、学校がどのような対応をしようとも、
その対応に一抹の不安を感じているのではないかと思います。
●いじめられている子どもに絶対に言ってはいけない言葉とは?
自分のお子さんへの対応の仕方を身につけます。お父さん、お母さんのちょっとした話し方の差で、お子さんの安心度が全く変わるテクニックを公開。
●いじめが発覚した時の親子の話し合いで決めておくべきこととは?
いじめが発覚した際の親子の決断が最も大切です。親として何を語らないといけないのか?
●いじめ犯に即、効果のある警告を発するには?
即刻、いじめを止めさせるための緊急の対処法をご説明します。通常、常識のある家庭ならば、この対処法をするだけでいじめには高い効果があります。
●現状のいじめから、即、回避できる避難場所は?
現在、いじめが深刻で、お子さんの様子が明らかにおかしい場合の至急、避難できる場所を公開。
●いじめを撃退させるための準備、証拠の集め方とは?
いじめを根こそぎ撃退させるためには、徹底した『いじめの証拠』をつかむ必要があります。いじめ相手の「あれはふざけていただけだ」などの発言や学校の「いじめの事実などありません」などの言い逃れができない証拠の集め方とは?
●親も学校の教師も目の届かない場所にいても、子どもを見守る方法
いじめは学校の中だけで起こっているわけではありません。大人の目の届かないところで多くのいじめは進行していきます。学校外、自宅外で、お子さんを守りる方法を公開。
●学校外でのいじめに対す証拠の集め方とは?
いじめの決定的な証拠を見つるための探偵方法を公開。素人でも簡単にできる探偵のノウハウを活用することで、学校外でもいじめの証拠を集めることが可能になります。
●聞き込み調査法
いじめの初期には、特に有効な聞き込み調査方法を公開します。聞き込みを実践するためのテクニックとは何か?
●いじめの緊急事態から、子どもを守る方法とは?
いじめは、いつどんな場面で起こるのか全く想定が出来ません。「塾の帰り道」かもしれませんし、「朝、学校に行くとき」かも知れません。そんときに、あなたが仕事や様々な理由で子どもの元に駆けつけられない可能性も充分あります。その際の緊急でいじめから救出してくれる大人を呼び出す対処法を紹介しますので、あなたが駆けつけることが出来ない緊急時にこのノウハウを子どもが使えるようになります。
●携帯によるいじめの証拠の集め方
最近は、携帯電話でいたずらをされるケースが増えてきています。子供が携帯をロックし隠していても、それをすぐに解除してしまい、いじめの証拠になるメールなどの内容を閲覧することができるようになります。時間が無い場合は、3分程度で携帯のほとんど全てのデータを記録してしまい、あとでじっくり内容を検証することもできます。
●電話番号による人物特定
一連の調査などから、電話番号を入手できた場合やいたずら電話などから電話がかかってきた場合、その番号から相手の身元を割り出す方法を公開。これで、本人が、誰にいじめられているかを言ってくれなくても、人物を特定することが可能になります。
●学校行事などで常に心がけておくべきことは?
学校の行事ごとで、校内に堂々と入っていける場合は、必ずやっておくべきことがあります。これを普段からやっておくことで、いじめの証拠は断然素早く集めることが可能になります。
●いたずら電話の対処法
いじめによるいたずら電話。そのいたずら電話に対抗するための対処法を分かりやすく説明。いたずら電話だと思ったら、一体何をすればいいのか?もうこれで、いたずら電話に怯える必要はありません。
●いたずら電話はチャンス!いたずら電話から相手を特定する方法とは?
いじめの1つとしていたずら電話をかけてくることも。いたずら電話をかけた身元を確認し、いじめ犯を特定してしまう方法とは?
●殴る・蹴るなどの暴行にあった場合の対処法とは?
言葉だけの暴力ではなく、殴る、蹴るなどの暴行を受けた場合の対応方法を公開。然るべき対処法を実践することで、いじめ犯は二度とあなたのお子さんに手を出せなくなります。
●金銭を取られた場合の対処法とは?
「○○万円持ってこい」というのは、よくある脅しの1つです。然るべき対処法を実践することで、いじめ犯は、二度とあなたのお子さんに手を出せなくなります。
●いじめ犯が家に押しかけてきたときの対処法とは?
いじめ犯が自宅までやってきた?その際の効果的対処法を公開。
●いじめ対策ツール『記録ノート』のとり方とは?
子どもの物品の破損や本人からの証言、など次のステップにつなげるためのいじめ実態記録ノートをつけていきます。その効果的ノートのとり方と、その活用方法を伝授します。
●いじめ対策ツール『連絡ノート』の取り方とは?
学校を動かすためのテクニックが連絡ノートです。この連絡ノートと記録ノートが全ての土台になり、いじめ根絶に大きな役割を果たします。
●警察の活用法
警察も民事不介入の観点から、なかなかいじめで生じた事件を事件として扱ってくれません。このノウハウを活用することで、警察を使うテクニックが身につきます。
●直接聞き込み調査法とは?
クラス全体での無視などの場合は、いじめの証拠を取ることが極めて困難です。その場合は、この聞き取り調査法を実践していきます。探偵が使ううまく証言を聞き取る効果的方法とは?
●電話による聞き込み調査法とは?
電話による聞き込みの方法を紹介。電話をフルに活用していじめの証拠を出来る限り短期間でつかんでいきます。
●学校が取ってくれるいじめへの対処法とは?
学校が取るいじめへの対処法は、ほとんどパターン化されています。これは、自分たちが後で責任追及をされないための対処であって、いじめをやめさせるための対処などではないのです 。その学校が取るいじめの対処法を分析。
●学校のいじめに対する対応を全部記録してしまう方法
学校を全く信用していないわけではないのですが、単なる口約束だけで、何も行動しない、という場合も多々存在します。そのため、教師とのやり取りを全て形にする方法を公開。
●対教師の交渉を成功させるためのこれだけはやっておきたい準備とは?
教師と交渉する前に最低限やっておきたい準備内容を公開。無防備な交渉ではうまくいきません!交渉の成功は、準備次第と言っても過言ではないのです。
●対教師交渉のテクニック
教師との交渉法も、ちょをっとしたコツが必要です。交渉の内容を充実させるための話し方のポイントやどういう対話方法をとれば良いのかを紹介。
●担任を動かすための方法
まずは、担任を積極的にいじめ問題のために行動をさせます。Noとは言わせない交渉法を公開しますので、担任を敵ではなく、味方として徹底的に活用することができるようになります。
●「今日は、5時から会議がありますので...」といわれたことはありますか?
教師が逃げるための決まり文句が「今日は〜時から・・・がありますので」という言葉。こういった、逃げ腰の教師対抗するための対処法を公開。
●「いじめなどの経験もお子さんの成長のためにもなります」といわれたら?
教師が面倒だから、解決したくない場合、怠慢からこのような発言が生じることも。怠慢教師を許さない対処法とは?
●担任を見限るタイミングは?
担任に相談しても、その担任がいじめ解決能力が不足している場合は、サッさと見限ることも必要です。その見限るタイミングとその方法を公開。
●このタイプの担任は早々に見限る準備を!
いじめ問題に動いてくれないタイプの担任を把握!一刻を争う問題に相手を見る目は必須です。
勤務時間の関係上、そこまでは..」「私も人間ですから」などの言い訳を封じるには?
問題が解決できないことの教師の言い訳を封じ込める手段を公開。教師にプロ意識を自覚させ、行動を起こさせるノウハウとは?
●教師がいじめ問題に対して動くか動かないかの判断のわかれ目は?
教師が、いじめ問題に対して行動を取るか取らないかの判断基準を理解することで、教師を積極的に動かす方法を実践できるようになります。
●校長を動かすための方法
担任が頼りになるならともかく、当然、それだけで『いじめ』が終わるとは限りません。校長との交渉を行い、どのように校長を動かせばいいのか?校長に対応するための手順を公開。
●「騒ぐと子どものためにも良くない...」などの教師からの脅しともとれる発言をされたら?
担任や校長に相談をしても、学校側にいじめをやめさせる具体策がない場合は、このように脅しとも取れるような発言も!学校の脅しに屈しない対処法とは?
●逃げ回る教師を問題のために動かす方法
教師に相談すれば、きっと問題を解決してくれるはず...と親としては考えてしまいますが、そんなに指導力のある教師ばかりではありません。実体は、担任はもちろん、教頭や校長までもが『いじめ』から逃げるばかり。逃げる教師を動かす方法と見限るタイミングを公開。
●問題教師の悪口を封じる手段とは?
学校の教師は、学校に要件を伝える親のことを良いようにはあまり思ってくれない傾向があります。そのため、相談した内容をPTAや他の生徒に漏らしてしまうことも...。この対応を知っておくだけで、教師は勝手なことを他人には漏らせなくなります。
●学校を動かすためのNews活用法とは?
何かと動きの遅い学校を、手の平を返したように行動させるNews活用法とは?あなたがマスコミになり、動きの遅い学校の態度を激変させるテクニックとは?
●地域の住民があなたの子ども守ってくれる?「口コミ活用法」とは?
いじめ問題がマスコミに取り上げられる度に話題になるのが「地域の人がちょっと声をかけて止めてあげれば...」「学校だけに任せず、地域に住んでいる人も注意しないと...」という言葉。確かに正論ですが、人間関係が薄くなってきている現代では、所詮、机上の空論。。。しかし、これを実践レベルで活用でき、地域の人たちが一体となって、あなたのお子さんを守ってくれるようになる「口コミ活用法」とは?
●「いじめる方にも人権はあります...」と言われたら?
教師による逃げのフレーズの1つ。教師の逃げ腰の態度を封じ込めるための手法を公開。
●「お宅のお子さんにも問題があるのでは...」と言われたら?
教師の責任転嫁のフレーズの1つ。教師に自分の責任でもあることを認識させ、事の重大さを理解させるノウハウを公開。
●学校を見限るタイミングとは?
学校の対応があまりにもお粗末な場合、見限る勇気も必要です。いじめ問題は一刻を争うため、そのタイミングをしっかりつかんでおくことが後悔しないための秘訣です。
●教育委員会への告知方法とは?
「まずは、様子を見てみましょう」「今、やっているところですし、相手を取り調べるようなことは出来ません」などといって誤魔化される場合は、教育委員会へ告知します。そのノウハウを公開。
●教育委員会・学校が動かない場合の対処法とは?
教育委員会や学校が頼りにならない場合の対処法を公開。いじめから救ってくれる救済処置とは何か?
●警察を動かす方法とは?
警察に普通に被害届を出すのではなく、この方法で警察に告知する!警察をうまく使うためテクニックとは?
●警察・救急車を呼ぶときの注意すべき点とは?
緊急時の対処法を公開。この手順を知っておけば、緊急時にも焦りません。
●警察が動かない場合の対象法とは?
警察も人間です。怠慢な警察も実際に存在します。たとえ怠慢な警察でも必死になって捜査を開始してくりるテクニックとは?
●いじめている人間は一人とは限らない?複数人いる場合の対処方法
いじめている人間が5人いたら、いったいどうすればいいのでしょうか?5人ではなく、10人ならば?もしくは、クラス全員ならば?その対処法を説明いたします。
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いじめ犯を反省させるための直接交渉の方法を紹介。交渉は勝たなければ意味がありません。勝つための方法とは?
●いじめ犯の家族に対して、警告を送りいじめをやめさせる方法
いじめがまだ続く場合は、法的対処をとる一歩手前の段階としてこの対処法をとります。常識のない親であっても、事態の深刻さにとてつもない衝撃を与えられます。
●いじめ犯に自分の犯した罪を後悔させる制裁措置とは?
いじめが続く場合の強行的な対処法です。もちろん、合法ですが、過激な方法でもあります。いじめる側にも大変な苦痛を与え、二度といじめが行えない措置をとります。
●いじめ犯に対する制裁的措置の効果を『もっと』活用する方法とは?
いじめ犯が、とんでもない相手をいじめてしまったと後悔する、二度といじめを出来ないように封じ込めてしまう方法とは?
●いじめをやる子どもの家族に対する制裁的措置
世の中には、自分のやっていることを棚に上げて「いじめられているあなたのお子さんに問題があるんじゃないですか」というような態度をとる家庭も。そういう場合の、父親・母親が嫌でもいじめ問題に対処せざるを得ない状況にさせる方法を説明します。
●いじめ犯への法的制裁措置
いじめが続く場合、本人およびその家族に法的措置を与えます。裁判で勝つための秘策とは?
いじめ110番